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脣星落落

 

来年は、ぐっと大人向け。

アダルトな意味ではなく、コンセプチュアルなものに挑戦したいと思います。

 

展示の意味、作品の意味、作家の意味。

それらを言葉にすること。

 

それは、体感できる範囲の限定・制約にしかならないと思っていたけれど。

 

誰か、何かを好きになったとして、もっと掘り下げて好きになってみようと思った瞬間、掘り下げる土が無かったとしたら、その土に生えていた”好きになったもの”は、フェイクかもしれない。

 

私はそんなのは嫌なので、今まで言葉にしてこなかったものを、ヒントや娯楽として、文字にしてみようと思いました。

準備期間はいつもどおり全くないし、筆も遅くなってきているけれど、出来る限りやりたいことをやります。

 

さて、どんなことになるのか〜

ブログに思想を書くのがやっぱり一番考えがまとまるのだけど、まだネタばらしは先の先。

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